メモ:shutterstock の年間契約プランが自動的にリニューアルされていた

月末ともあってMoneyforwardでクレジットカードの明細を見ていたら、Shutterstockから引き落としがあった。

オンラインサービス「お試しで入ったきり忘れて課金スタート」案件かな?と思ったけれども、Shutterstockは実際に「一番安いハイクオリティ画像サービス」という認識でアカウントもしっかりもって、買ったことももある。しかし今年は使った覚えがないのだが…。

たまたま平日の午後だったので速攻お問い合わせ先に電話してみたところ「お客さまの契約の画像5点サービス」がデフォルトでオンになっていて、1年間一切使わないと再び課金されるしくみでした。ということでした。つまり昨年なんか用事があって買い切りで5点6000円までサービスを使い(しかも4点使いのこした模様…)、そのまま忘れたので今年になって新たに同じプランの5点分が課金されたようです。

https://www.shutterstock.com/ja/subscribe

1年間一切使ってなかったということで、昨年使って使いっぱなしだったということかな?
とにかくダウンロードしたものがないので、今回は返金となりました。ダウンロードしたいならそれはそれで1年以内にお使いくださいということでしたが、いや、わからないので。。

じつは昨年多めにShutterstockを使う素材要りの際には、定額プランに入ってました。定額プランだと、1か月の料金は6000円〜30000円で、10点から750点の画像がダウンロードできる。これ、1か月で750点?なんですよね? たしか1点2000〜5000円とかしていた時代に比べて破格すぎるよなあ…。

ま、こちらで見た写真はあちこちのブログや広告で見るわけですが。いつものことながらサブスクリプションにはきをつけよう。<わたし。

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